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よくある質問FAQ

解体工事のご相談・お見積もりについてお見積もりは無料です

Q1

お見積もりにはお金がかかりますか?

A

お見積もりは無料です。お気軽にお問い合わせください。
当社スタッフが現地へ行き、無料で現場調査とお見積もりを致します。
その際、建物の住所、坪数、構造、階数、前面道路の広さ、建物以外の付帯部分の撤去箇所など教えて頂ければ、より詳しいお見積もりをお出しすることができます。
お気軽に当社までご相談ください。

Q2

お見積もりの際には立ち会った方がよいでしょうか?

A

お立会いをお願いしています。
お立会いいただくことで、行き違いがなくなり、きちんとしたお見積もりを作成できます。
ただし遠方の場合や居住中でない場合などは、当社にてお見積もりいたします。
登記簿謄本などの広さの分かる書類や情報があると、より精密なお見積もり書を作成できます。
お見積もり無料です。お気軽に当社までご相談ください。

Q3

家の一部を取り壊すことは可能ですか?

A

対応可能です。
増築部分の取り壊し、カーポートやプレハブ撤去など、部分解体もお任せください。
お見積もり無料です。お気軽に当社までご相談ください。

Q4

店舗やオフィスなどの内装解体も可能ですか?

A

対応可能です。
店舗やオフィスなど、建物の内装や構造体のみを残して解体(スケルトン解体工事)が可能です。
お見積もり無料です。お気軽に当社までご相談ください。

Q5

ガス・水道・電気なども撤去してもらうことは可能ですか?

A

大丈夫です。
ガス・電気に関しては、解体工事着工前に各契約会社へご使用停止の連絡をしてください。後は当社で全て撤去致します。
水道に関しては、解体工事の際(防塵・掃除)に使用いたしますので、解体工事完了後に停止の手続きをお願い致します。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q6

浄化槽や、くみとり便所はどうすればいいですか?

A

浄化槽やくみとり便所の撤去は当社で行いますので、解体工事着工前までに汲み取りをお願いします。
大きさのわかる図面などありましたら、事前にご用意ください。あらかじめわかっていない場合は、「追加工事費」が発生する場合がございます。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q7

近隣の挨拶はどうすればよろしいでしょうか?

A

解体工事を行う前に、当社の担当者が挨拶状を持って近隣へご挨拶させて頂きます。
その際、工事の内容や工事期間などを丁寧に説明致します。
また、建替えなどの場合はできればお客様も一緒に回って頂けると、近隣の皆さまもより安心するかと思います。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q8

万が一、近隣の建物に傷つけた場合はどうなりますか?

A

当社は工事保険に加入しております。
万が一、近隣の建物に傷がついた場合や事故など加入している賠償責任保険で、責任をもって対応いたします。安心してお任せください。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q9

追加工事費が発生する場合はどのような場合ですか?

A

解体工事中に古い井戸や、以前土地の造成に携わった業者が廃材などを埋めて残した地中埋設物などが出てきた場合は、撤去処理費用として追加料金がかかります。
そのほかに、リフォームにて室内の壁や屋根、外壁などが2重構造になっていた場合なども追加料金がかかります。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q10

解体後は整地してもらえますか?

A

はい、大丈夫です。
きちんと整地を行いきれいな更地にし、周辺を清掃いたします。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q11

滅失登記書類については?

A

工事終了後に、滅失登記の手続きを行わなければなりません。
ご入金を確認したのちに、当社から解体証明を発行いたしますので、法務局にて登記をお願い致します。ご自身で手続きを行うこともできますが、お近くの司法書士に頼むのが一番だと思います。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q12

解体工事には、届出書類は必要ですか?

A

リサイクル届が必要です。
建設リサイクル法では、特定建設資材(コンクリート、アスファルト・ コンクリート、木材)を用いた建築物等に係る解体工事施工についてその受注者等に対し、分別解体等及び再資源化等を行うことを義務付けられています。監督官公庁へ届出を提出し、適正に分別・処理されているかを届け出るものです。
委任状を作成していただければ、発注者(お客様)に代わり代理で当社が提出いたします。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

産業廃棄物の処分・回収・お持ち込みについてお見積もりは無料です

Q1

どのような産業廃棄物を受け入れしますか?

A

受け入れ可能な取扱品目は、廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、金属くず、ガラス・コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類となりますが特別管理産業廃棄物の受け入れはできません。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q2

どのような産業廃棄物を収集運搬できますか?

A

収集運搬が可能な取扱品目は、燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラ、紙くず、木くず、繊維くず、植物性残渣、金属くず、ガラス・コンクリート・陶磁器くず、がれき類となりますが、エリアにより取り扱える品目が変わりますので、詳しくは当社までお問い合わせ下さい。

Q3

産業廃棄物の収集運搬処理を委託したいのですがどうすればいいのですか?

A

委託契約書を締結しなければなりませんので、当社までお問い合わせ下さい。

Q4

産業廃棄物を排出事業者自ら工場に持ち込みたいのですが?

A

まず委託契約書が必要ですので、当社までお問い合わせ下さい。
契約終了後、工場に持込むことを御連絡いただければ手続終了です。また、運搬の際は収集運搬基準(会社名・産業廃棄物運搬車の表記を車の両側に明示し、マニフェストに必要事項を記載)に沿って、搬入してください。 事前に委託契約をされていない場合は、受け入れができませんのでご注意願います。
その他ご不明な点は、当社までご相談ください。

Q5

産業廃棄物収集運搬許可業者ですが、処分を依頼する手順は?

A

排出事業者と収集運搬に関する委託契約書を締結されていると思いますが、排出事業者と当社との処分に関する委託契約書がないと受け入れできません。排出事業者と委託契約締結後に受け入れ可能となります。
詳しくは当社までご相談ください。

Q6

収集運搬の受付時間は、何時までですか?

A

受付時間は8:00から16:30までとなっていますが、構内メンテナンス等で受け入れを休止する場合があります。
詳しくは当社までご相談ください。

Q7

収集運搬・処分料金はいくらぐらいですか?

A

産業廃棄物は、運搬距離・廃棄物の種類・性状・分別方法等で料金が若干異なりますので、当社の営業担当とご相談の上決定させていただきます。
詳しくは当社までご相談ください。

Q8

電子マニフェストでの対応は可能ですか。